quitan |kadhiシルクキュプラ レクタングルスカート|ホワイト
¥58,300
quitan
Sleeveless Top with Pompom
Silk74% Cupro26% Ractangle SKIRT
"Watanabe Textile"
Raw White
ドレープの陰影が美しいオフホワイトのスカート長方形の生地を可能な限り無駄なくスカートに仕立てたデザイン。
人の動きに合わせてシルエットを変え、歩く姿、座っている様も目が離せなくなるほど美しい。
ウエストは紐で調整できます。丈の長さの違う裾のデザインになっています。
デザインも美しいですが、それを可能にしているこの生地が素晴らしい。富士山の麓、美しい自然に囲まれた山梨県富士吉田の織物工場で生まれたシルク&キュプラの生地。経糸のキュプラに対して、太番手のシルク紬糸を横糸に綾で織り上げています。
シルクの柔らかくもコシのある質感に、キュプラのとろみをのせた風合いが美しい、職人の手をかけたテキスタイルです。
[material 素材]Silk74% Cupro26% シルク57% キュプラ43%
[Size サイズ]ウエスト131 着丈91(最長丈) 57cm(最短丈)
[Color カラー] Raw White ホワイト
[Country of origin 生産国]India インド
[Model モデル]166㎝ model wears M
quitan(キタン)のデザイナー宮田・ヴィクトリア・紗枝さんは民族衣装コレクターと言っていいほど、その土地と文化の直線上にある服に強い関心があります。プリーツやギャザーなどはアジア、中東、ヨーロッパの各地で伝統的な手仕事として受け継がれてきたもの。quitanの服にはプリーツなどの他に、紐やリボンで服を自分でデザインするように着られるものもあります。染めて織って、針と糸で自分の服を作る古の人たちのように。
現代の技術と昔ながらの手仕事の温度感。quitanはそれぞれのよさを噛み合わせながら、今を生きる人たちの魅力、その人らしさを引き出す服作りをしています。
「quitan」の語源「綺譚(きたん)」は、“美しい文章で書かれた優れた物語 ”という意味。























